費用・預託金について

※費用については、消費税別途となります。
※入会金と会費には消費税はかかりません。

途中解約の場合の入会金などの返戻金はありませんが預託金(万一の支援、葬儀支援、納骨支援、死後事務委任支援など)は、返還します。

元気なうちに!

病院への入院、介護福祉施設、賃貸住宅への入居手続き、病気になったときの「緊急搬送された時」「手術立会い」「病院付き添い」など身元保証人や連帯保証人となって支援します。

終身身元保証支援(生前契約)

認知症になる前に!

認知症になったら。。。という心配に備える方法は、任意後見契約です!任意後見契約とは、先ず本人(受任者)が家庭裁判所に申し立て、「任意後見監督人」を選任され「任意後見契約」の効力が生じます。シニア身元保証協会が「任意後見人として、契約に基づく仕事を開始できる契約です。

任意後見支援

万が一の緊急時!

【緊急支援】
危篤時や、ご逝去された場合に、親族への連絡、死亡届の届け出、事務手続き等を行います。緊急連絡先は、シニア身元保証協会となります。

死後事務委任支援費用

お葬式・納骨の生前契約支援費用

葬儀や納骨の支払いまで、事前に済ませておけるサービスです。

【葬儀支援】
1. ご搬送(ご安置施設まで50㎞は料金に含まれている)
2. ご安置施設使用料 3日分(ドライアイス3日分、枕飾り一式、線香・ろうそく、お棺・お棺用布団、仏衣一式、運営スタッフ、白木位牌が料金に含まれている)
3. ご搬送(ご安置施設~火葬場まで50㎞は料金に含まれている)
4. 火葬(役所・火葬手続き、火葬料金(市民料金)、骨壺・骨箱、自宅飾り一式は料金に含まれている)

葬儀支援費用

【納骨支援】
死後事務委任契約で生前の遺志に基づく納骨先について

納骨支援費用

その他費用

お別れ葬の流れ

お葬式の流れやマナーを事前に知っておきましょう
葬儀は、大切な方がお亡くなりになった突然の悲しみの中で、すぐに手配・手続きしなければなりません。喪主としてお通夜、告別式、火葬を滞りなく執り行うためには、お葬式の流れや手順、礼儀・作法・服装のマナー、お葬式の費用を把握するなど、事前にしっかりと準備をしておくことが大切です。

一般的なお葬式の流れ ※お亡くなりの時間帯や斎場・火葬場の状況、葬儀社によって異なります

4、「日常生活支援」利用に必要な費用

  • サービス利用は口座より指定日10日に自動振替とします。交通費は実費相当額を日常生活支援利用料と共にご請求します。
  • 交通費は各事業所(支部)事務所を起点として計算します。
  • サービス利用時間は実際に要した時間で、移動時間は含みません。

解約時、終身身元保証金は公正証書作成費用等支払いの為、返金されません。預託金は清算・返金されます。(表示価格は税別です。)